忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

趣味の宮崎県watchをいつまでやっているんだか…  縁もゆかりもないのだが


東治男氏立候補へ 今夏の参院選宮崎選挙区 2007年2月7日 宮崎日日新聞

 今夏の参院選宮崎選挙区に元民放ニュースキャスターの東治男氏(61)が無所属で出馬する意向を固めたことが6日、分かった。来週にも記者会見して正式表明する。

 東氏は「宮崎があらゆる面で遅れつつある。年金制度、格差社会などの是正を国に訴えていきたい」と意欲をみせている。4日に後援会の主要メンバーから出馬への最終的な了承を得た。

 東氏は1945(昭和20)年高原町生まれ。小林高、日本大芸術学部を卒業し、68(同43)年にMRT宮崎放送に入社。2001年、報道部副部長で退職し、同年の参院選宮崎選挙区に民主、社民、自由、無所属の会の推薦を受け立候補したが落選した。

 次期参院選には自民現職の小斉平敏文氏(57)、元職の長峯基氏(66)=無所属、共産党県委員会書記長の馬場洋光氏(37)=共産公認=が立候補を表明している。
http://www.the-miyanichi.co.jp/domestic/index.php?typekbn=1&top_press_no=200702070102


もう一人の東氏かぁ。 宮崎県内では知名度はある人のようだ。
サイトからは消えてしまった1月23日朝日新聞社説『宮崎知事選 「1票」が迫る荒療治』」によると

 昨年の福島、和歌山の出直し知事選でも、東氏のような知名度のある第3の候補者が旧弊打破を訴えていれば、どう転がったか分からない。

記事の一部はこっちに引用あり


朝日新聞社説氏によれば、東治男氏が知事選に出ても勝機はあったように思えちゃうけどなぁ?
ともあれ、今夏の参院選宮崎選挙で東氏が勝って、自民党が負ければ大事件だろうな。
東旋風 再び宮崎を襲う!」とか、新聞の見出しになるかも。
まず無いとおもうけれど



昨日のエントリー続報

東国原知事に賛成151件 持永氏打診で県に意見173件  2007年2月7日 宮崎日日新聞

 東国原知事が知事選で対立候補だった元経済産業省課長の持永哲志氏(46)を副知事候補の一人としていることについて、県秘書広報課の「県民の声」コーナーに5日午後5時から6日午後5時までに電話やメール、ファクスなどで173件の意見が寄せられた。

 同課によると、5日の知事会見を受けての反応が多く、うち151件は「持永氏はまじめで(副知事となっても)大丈夫」「知事の英断」など賛成意見だったという。

http://www.the-miyanichi.co.jp/domestic/index.php?typekbn=1&top_press_no=200702070105


2月5日の定例記者会見で「県民から疑問の声が上がってる」といって、知事から逆質問されキレた記者の立場はどうなるのか w
次の定例会見が、ちょっと楽しみではある。 知事が皮肉をいったら、かえって記者の私怨を煽ることになるだろうが… 芸能生活が長いから、たぶんそんなことはしないだろうな。


宮崎県知事定例記者会見
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/chiji/kaiken/index.html
PR
宮崎知事選挙の衝撃から、そろそろまともな分析がいろいろ出てくるかと思ったら…
森永卓郎の2月5日付記事が、なんともはやな出来だった。 TVタックルの弄られ役キャラクターそのまんまの記事だ。

そのまんま東氏の向こうに安倍政権の長期化が見える
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/o/68/

 今回、自民党が敗れた第一の原因は従来、強力に機能していた組織の締め付けがまったく利かなかったからだ。
(略)
 それは考えてみれば当然の話だ。なぜなら、小泉内閣で、特定郵便局局長会や道路族に群がる建設会社など利権団体を次々につぶしてきたからだ。それが小泉構造改革の一つの側面だった。その結果、政治的には旧来型の選挙基盤を失うこととなった。

 宮崎県知事選は、そのことをまざまざと見せてくれた。


今回の宮崎県知事選挙は保守分裂選挙でもあり、「しがらみ」が争点になった選挙でもある。 組織を動かした方が負けという状況があり、小泉構造改革とは無関係だ。
だからその後の分析も、まるで説得力がない。

「そのまんま東」の知名度は抜群で、近年大学進学などでやや好感度がアップしてたといっても、どう考えても泡沫候補としての評価しかなかった。 小泉純一郎の個人的人気と「そのまんま東」の知名度は別物だ。 

今回の宮崎県知事選挙ともっと比較検討されるべきなのは、1993年宮城県知事選挙だろう。
1993年、公共工事をめぐるゼネコン汚職事件で県知事、仙台市長の逮捕されたときの選挙で、浅野史郎氏が初当選した。 1949年以来の非自民党の推薦を受けた知事だった。

このとき浅野史郎を推薦したのは、新生党・日本新党・さきがけ・社民連。
対立候補は自民・社会・民社党が推薦。 あと共産党候補と無所属が一人ずつ。

民主党は、今回の宮崎県知事選挙で保守分裂した候補に相乗りした時点で、1993年宮城県の社会党と同じ運命になったのではないだろうか?
当時の宮城県だって、そうとうに保守が強かったはず。 (ちょっと記憶が曖昧 (^_^;)
新生党・日本新党・さきがけ・社民連… 民主党の母体だろうに、今回は宮崎県民の不満の受け皿になれなかった。


ちなみに1997年宮城県知事選挙で淺野氏が再選されるが、この時は無所属での出馬。
対立候補は、自民・新進・公明党の推薦だった。 これは小沢一郎主導によるものだったが、その強引な手法が新進党系県議の一部が浅野氏支持に回る結果ともなった。
私が小沢一郎は選挙に弱いと思う根拠のひとつ。 もう一つは1991年東京都知事選。
まだまだ有るけれど。


有田芳生氏のblogに民主党国会議員との会話が載っていた。

有田芳生の『酔醒漫録』2007/01/30
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2007/01/post_7a50.html

 民主党の国会議員とこんな話をした。「そのまんま東はどうですか」「注目されているのが自分の実力だと勘違いしてきていないか。マスコミの関心は〈そのまんま東現象〉。知事室の椅子をパイプ椅子にするとか公用車を使わないと言っていたのに、行動で否定。もっと大きな問題でマ二フェストを否定すればマスコミは批判に転じる」「専門家の見方ではいずれ利権勢力に取り込まれるという」「そう、たとえば一律賃金カットが具体的に提案されると議会などの猛反発を生むだろう。そのとき議会を解散することができるかどうか」「そこで25歳以上で政策を支持する人たちに呼びかけて〈そのまんま党〉でも作って、与党議員を当選させることだ」


この民主党国会議員の予想は、かなりの確率で外れるだろうな。 新知事のマスコミ対応能力は、かなりのものだと思う。
また、議会解散し「そのまんま党」などという発想も、新知事にはないだろう。 そもそも改革派知事のなかに、それを試みて成功した例があるのだろうか?


日経BP森永卓郎の記事は、このあと安倍政権の今後について論じているが、ほとんど思いつきだけで書いているとしか思えない。
いちおう、突っ込んでおこうと思ったが、馬鹿がうつりそうな気分になったのでやめた。

【追記】
とはいいつつも…

 こうなると、日本の総理大臣は安倍家と小泉家のたすき掛け人事で決まるようになり、北朝鮮の金王朝と同じようになるのではないだろうか。

 悪夢のシナリオだが‥‥。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/o/68/04.html


まず、安倍ちゃんに子供がいないということもあるが…  阿部一族??


平成5年の細川護煕内閣に文部大臣・赤松良子、厚生大臣・大内啓伍が入閣したときのジョーク。

細川幕府発足で、やっと応仁の乱が終結した


このblogで、政治ネタはあんまり書きたくなかったのだがなぁ…
知事署名
今日の朝は各局のワイドショーをzapping。
宮崎県知事の話題がどこでも大きな扱い。

鳥越俊太郎が元気そうで何より。 病床の電話取材で死にそうになったとは思えないな w

メインの話題は副知事問題。 テレビ朝日では知事公舎問題も大きく取り扱われてた。
全体の論調は、副知事に対立候補だった持永氏を据えることはいかがなものかという感じ。
宮崎哲也くらいかな、うまい方法だと評価していたのは。

いらだつ知事の映像がメインで、マスコミ対応のまずさが云々とか、早速手のひら替えしの気配。
引き合いに出されるのが田中康夫。 「議会と全面戦争する覚悟で…」などと無責任に煽っているなぁ。
こういうのを観るたび、田中康夫はマスコミ受けする行動だけを重点的にやってきたのだなぁと思う。

青島幸夫・横山ノック・田中康夫を、宮崎県知事は反面教師だと捉えていると思うのだがなぁ。 他の改革派知事と比べるべきだと思う。


平成19年2月5日(月曜)定例記者会見の動画をみてみた。
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/chiji/kaiken/index.html
質問順:
宮崎日日新聞
日経新聞
時事通信
毎日新聞←ここ焦点となった質問31分の所
朝日新聞(記者A男)
南日本新聞
西日本新聞
読売新聞
UMKテレビ宮崎
宮崎日日新聞←ここ焦点となった質問51分の所(なぜか記者キレる。もはや人に物を聞く口調ではない。)
朝日新聞(記者B女)←ここ焦点となった質問53分の所

MRT宮崎放送


「副知事の質問だけで1時間が終わるんですか。」という知事発言には共感する。
同じ質問がダブりすぎ。
記者が「有権者代表」のような言い方をするのには、ちょっとむかつくな。
就任早々リコールなんて言葉が飛び交うことに苦笑。
記者に逆質問など、なかなかの論客、政治家ぶりに感心する。

今回の会見では、記者は所属のみを名乗って、記者名をほとんど名乗っていない。 今後記者名を名乗ってから質問するように、冒頭で強く言ったらいいと思う。(麻生太郎方式w)

一見の価値はあったな。


テレビ朝日では知事公舎入居に1コーナーもうけてた。 このコーナーは地方自治体の無駄シリーズとして、有るらしいのだが…。
前にも観たことはあるけれど、バブル期の無駄な公共建築物を斬るということらしいが、レポーターが独善的という印象。 安上がりの貧乏くさい公共建設だけ建つ世の中がいいのか?

それで、まぁ新知事の公舎入居をいかがなものかと主張し、鳥越氏などが同意する中、紀藤弁護士のみが一定の理解をしめす。

知事公舎では人の出入りなどが公的にチャックされる。 一軒家などよりも余程いいのではないか、ということを指摘。
他の人は言葉をつぐむが、なんか納得していなそうな感じに嗤う。

公舎など民間に売れと絶叫していたが、売れるめどがないまま主張することこそ無責任だろう。
東国原知事は研究熱心なのだな、とムネオ日記を読んで改めて再確認。
しかし、鈴木宗男の娘の件は、公選法ではグレーだったのではないか?
マスコミは「美談」としていたようだが、ウグイス嬢やらせてた映像があったのではなかったかなぁ。

なんてことを、ドラマ「エラいところに嫁いでしまった」を観ながら、ちょっと思い出す。

ムネオ日記 2007年1月31日(水)
http://blog.goo.ne.jp/kouich3big/e/9e1ff309a997d22e0aa7cdeeb0ec8048

 今日発売の週刊プレイボーイ(2月12日号)の39頁に、そのまんま東知事独占インタビューが載っている。その中に、次の様なくだりがある:
東 実は田中康夫さんの選挙活動のVTRを見て参考にしたんです。ボクの選挙運動のイメージは田中康夫さんと鈴木宗男さんですね。
大川 二人とも走りまくりの激しい選挙運動をやりますからねえ。
東 「ああいう選挙戦をやれたら素敵だなあ」と思っていたんです。
 熱心に握手をし、走り回っているそのまんま東さんに、テレビを見ながら共感していたが、私の選挙運動が役立っていた事を知り、感激である。
 23日、東京での沖縄感謝の夕べで、仲井真沖縄知事から「選挙の時、娘とのポスターをつくったのは鈴木先生の選挙での娘さんの姿を見たからです」と教えてもらったが、選挙での私共親子の姿で感動や心に触れるものを与える事ができ、嬉しく思う。私の誕生日に明るい話題があって何よりである。
東国原知事大フィーバー。 
実録日本版「スミス都に行く」だなぁ。
知事引退後は、ニュース番組キャスターに転身してもいいのじゃないかと思った。

国とのパイプが無い、ということだったが、それなりに構築中の模様。
「早稲田閥」を活用するのかと思っていたら、「専修大学国会議員会」というのも有るのだなぁ。


衆議院議員 馳浩の赤じゅうたん雑記 から関連記事
http://blogs.yahoo.co.jp/hase_hiroshi0505/archive/2007/1/30
1月29日

さて、小泉総理に代わって「劇場型政治」を展開している東国原英夫宮崎県知事が今日は上京して永田町と霞ヶ関を席巻している。

やっぱりタレントだな、良くわかっているなぁ、と思わされるのは、映像に映るポイントで頭を下げるポイントを抑えているということ。

「政党の支援は受けなかった」とはいうものの、就任以来、その政党関係者である県議会議長や県出身国会議員のもとを丁寧に挨拶回りしているところだ。
やはり、「県民の代表」である県議会を重要視している証拠。

わかっている、政治の要諦を。

でも、あの公舎に住むのだけは勘弁してもらいたいなぁ。
住んでも住まなくても経費がかかるんだったらば、競売に出せばいい。
だれも文句は言わない。
県庁舎近くの一軒家を借りれば十分住めるし、賓客があれば民間のホテルを使えばいいだけのこと。
県民の税金を使い、維持する必要はないだろう。



1月30日

お昼に、宮崎県の東国原英夫知事を激励する「専修大学国会議員会」の懇談。
浜田靖一、馳浩、松浪健四郎、松村(参議院比例)、そして中根。
5名の専修大学ゆかりの自民党国会議員がおり、
「知事としてがんばってくれ。みなで同窓の仲間として支えるから!」
と激励。

過去にテレビ番組やいろんな場面でお会いすることもあったが、国会議員と知事としては初めて。

「奥様の高見恭子さんとは番組でよくお世話になっていましたので、よろしくお伝えください!」

と、すっかり知事らしくなったさわやかな笑顔で握手を求めてくるのであった。

「まずは、鳥インフルエンザ対策ですね!」

などなど、政策対応や議会対応の話で盛り上がる。



毎日新聞は2007年1月22日記事で故青島知事の秘書のコメントを掲載していたのかぁ…

東氏当選:故青島知事の秘書「プロの官僚使いこなそう」
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070122k0000m040137000c.html

…マスコミの見方は「しょせんタレント議員」だった、ということだなぁ。
「素人」「タレント」と甘く見ていると、足をすくわれるだろうな。


元秘書の番組制作会社社長、辺見廣明さん(56)には「おまえが言うな」感が…
何年ほど行政の現場を離れているのだろうか?
ぐぐると、こんなのが…
大江戸線音頭
鈴木史朗
発売中/CDマキシシングル[2枚組]
「大江戸線音頭」は青島幸男を中心としてBOOK山本雅臣氏、ファブリック辺見廣明氏、スパーブ田中信一氏、オン・アソシエイツ大森昭男氏の強力軍団によってプロデュースされました。鈴木史朗の「大江戸線音頭」は大江戸線38駅それぞれに詩を付けた38コーラスの超ロングシングル。



浅野史郎氏が毎日新聞に書いたらしいが、まだネットには無いようだ。

浅野史郎のWEBサイト『夢らいん』
http://www.asanoshiro.org/jogdiary/index.htm
2007.1.30(火)

 TBSテレビ「朝ズバ」で、東国原英夫知事と初めてお会いした。私は、東国原知事の誕生を心から歓迎している。「浅野さんの本を読んで勉強させてもらいました」とおっしゃるので、私としても光栄である。先輩顔をするつもりはないが、何でも相談してくださいと申し上げてしまった。ジョギング日記ならぬ「そのまんま日記」を毎日つけているのは驚きである。私と違って字が上手なので、パソコンではなくて自筆で書いていらっしゃる。これもうらやましい。毎日新聞から、東国原知事の誕生について小文を書けと頼まれたので、東京から仙台への新幹線の中で書き上げた。




 逢沢一郎衆議院議員が宮崎県知事選挙でメールで投票依頼で選挙違反?

メールの全文が載っているサイト。
http://blog.goo.ne.jp/asano2370/e/6b456e495ddd4344b47bdbb2c40d8f77

 「1月4日に告示された宮崎県知事選挙は21日投票日を迎えます。自民党は公明党と共に「もちなが哲二」さんを推薦しています。非常に厳しい戦いですが最後まで全力投球です。宮崎県にお知り合い、友人の方がいらっしゃいましたら、「もちなが哲二」さんをどうぞよろしくお願い致します。

 私も宮崎に応援に行きました。16日火曜日えびの市の個人演説会に出席してもちなが君の支持を訴えました。えびの市は鹿児島、熊本に隣接した農業、とりわけ畜産の盛んな街です。個人演説会場がJAの集会場ということもあって畜産農家をはじめ農業関係の方も一般市民と共に多く集まって下さい。
 えびの市は素晴らしい自然に恵まれています。コカ・コーラはえびの市の工場を大増設決定しました。おいしい地下水が湧き出るからです。えびの市のお米は東京はじめ全国の消費地で高い評価を得つつあると聞きました。

 「もちなが哲二」さんは経済産業省出身の46歳。私は哲二さんのご尊父和身氏と衆院同期当選で、哲二さんとは古くからの友人です。衆院選で苦杯を舐めた彼はその経験をバネにここ数年大きく成長しました。先日久しぶりに会いましたが、力強さ、逞しさが増して精悍になった哲二さんの姿に感激しました。

 今回の宮崎県知事選挙は前知事の逮捕、辞職を受けてのことです。知事自身が官製談合にかかわっていたことで宮崎県は大混乱に陥りました。この非常時の宮崎をもちなが哲二さんに再建してもらいたいと願っています。透明度の高い説明責任を十分に果たす県政を取り戻し、県民の負託に応えてもらいたいと思います。

 中央政府の持つ権限や財源を本格的に地方に移譲移管して地方分権時代を創ろうとしている時、福島、和歌山、そして宮崎で相次いで知事が公共事業に関する官製談合で逮捕されたことはほんとうに残念なことで決して容認出来ることではありません。中央も地方も緊張感を持ち身を正して政治行政にあたることは当然のことです。
 もちなが君には、宮崎県政を建て直そう、宮崎の経済と県民生活を向上させようと決意した素志、原点を常に大切にして知事として活躍してもらいたいと願っています。
                         衆議院議員  逢沢一郎」

何をやってるんだか。 また大臣の道が遠のいた…のかな。
松下政経塾出身者は使えないな…
Copyright ©  -- 倫敦橋の隠れ里 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by 妙の宴
powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]